Google Pixel 8 proが本日ゆうパックで届いたのでお伝えします。
旅ブログ的なGoogle Pixel8 proの見方

Google Pixel8 proを買うに至る経緯
スマホ用のブログではないので、やれTensor G3がスナドラ8 gen 2と比べてどうとか、処理速度が一世代古いとか、インカメラが1,000万画素で貧弱だとか、年末に日本発売のXiaomi待ちだとかはいたってどうでも良く、ずっとアンドロイドスマホなのでアンドロイドの親方であるPixelを買い、旅行の写真がきれいに撮れたらいいな。
なにより今のスマホはバッテリーがすぐなくなるので、旅先で非常に不便であり困るので、さすがに買い替えたかったところ、価格が高いとはいえ発売時なら50,000円分もクーポンをくれるというので買うことにした、という経緯であります。
旅ブログ的なダメ出し
スマホ本体よりもまずはGoogle、いえダイナースカードにダメ出しです。
私ぶりぶりマイラーのメインカードはANA SFC Dinersであります。

100歩譲って海外でまったく使えないのはいいです。
ANA VISAを作らないわたしが悪いのですから。
しかし日本国内で、しかもネットショッピングで、しかもしかも天下のGoogleストアで使えないっていうのはどうなんでしょうか。

意味が分かりません。
ちょうど今テレビCMもしていますよ、ダイナース。
そのタイミングで今日発売のGoogle Pixel買おうと思ってダイナース使えないってなんですか?これ。
愚痴が止まらないのでもうやめますが、ちゃんとしてください、年会費高いんですから。
ANAダイナースにもマスターカードのプラチナつけてください。
はぁ…。
旅ブログ的開封の儀



わたしの選んだ色はPorcelainであり、白っぽいクリームっぽいピンクっぽい色であり、陶器の色ということでありますが、つや消しなので陶器な感じはまったくしません。
ケーブルは入ってますが、30W充電器は別売りであります。
Pixel 7 proとPixel 8 proを見比べる


ご覧のとおりです。
Pixel 7 proの方はつや有りの本体であり、Pixel 8 proの方はつや無しであります。
カメラ部分はPixel 8 proのほうが出っぱっており、つや感は同じであります。
また本体の四隅はPixel 8 proが丸みがあります。
画面はPixel 8 proがフラットディスプレイであり、7proの方はエッジディスプレイであります。
7 proのケースを8 proに付けてみましたが、ボタンの位置も同じであり、わりとちゃんと付きました。
おわりに
物理SIMはひとつであり、デュアルSIMとする場合は片方をeSIMとする必要があるのでそこだけ注意する必要があります。
これからの旅ブログはこのPixel 8 proで撮っていくことになりますが、すでにANAプレミアムポイントの今年分は未積算のものを含めると10万PPを超えているはずであり、しばらく写真が掲載される予定がありません。
なお、Googleストアで使える5万円分のクレジットは10月20日までの購入が期限であります。
こちらからは以上です。
